はっきり言おう。もうDTMのことについて書くことは一切ない。完全にネタ切れだ。だからこうやって今後は読者を減らして行く方向に向かう。物事には始まりと終わりがある。今このブログは終末に向かっている。俺が死んだあとも、あまたのエセD
人は最初に影響を受けたもの以外嘘っぽくなる。
いい機材には、いい動画が絶対に必要だ続きを読む
はっきり言おう。もうDTMのことについて書くことは一切ない。完全にネタ切れだ。だからこうやって今後は読者を減らして行く方向に向かう。物事には始まりと終わりがある。今このブログは終末に向かっている。俺が死んだあとも、あまたのエセD
気が小さくなると、小さな曲しかできんぞ。胆力を鍛えるにはまず毎日スクワット100回。腕立て100回。動くろうそくを目で追う修行をせよ!!さすれば、DTMに勝てる!!
癒し系な人生をやめろ。いますぐアグレッシブにいけ。攻撃こそ最大の力なり。生きろ!!
まずこれをきけ。そして自分を解き放て。お前はお前の環境に縛られる必要は一切ない。その場所を踏み超えろ。おまえはお前だけの魂を収縮して解き放て!!
本当にお前らは考えに考えに考え抜いた行動をしているか?今一番最良だと思う行動をしているか?時間は有限だぞ。もっと考察しろ。もっと推敲しろ。もっと加味しろ。その結果で勝てなかったら、それでもいい。俺から見ていると、その程度の思考で勝利を勝ちと
ことに日本人は、音楽について良い、悪いを言わない。でも本当は心の中で、良い悪いの判断はしているんだよ。音楽評論家なんつーのは、基本ポジティブな意見をいうことによって金をもらっているから、ネガティブなことは言えないわけだ。素人は自分の意見に自
昔栄華ほ誇ったバンドが、再結成してリユニオンとか適当なことほざくのはいいが。ただ、昔の曲を演奏して金を集めるような真似をするのはやめろ。どんだけ金に困ってるんだよ。リユニオンとかその間のメンバーを全否定じゃないか。バカが。再結成するのなら、
ブランキーと土屋昌巳のコンビは日本のロックの底上げをした。そして土屋が離れたあとのブランキーはびっくりするくらいクソ。こいつら本当はセンスなかったんだ。ってバレちゃった。センスのないやつがセルフプロデュースとかすんな。日本で唯一まともな感性
今めちゃくちゃヒップホップ流行ってるから、今からヒップホップ始めても上手くなった頃には流行ってないぞ。今流行ってない音楽をやらないと、次の波に乗れない。こんなこと投資をやってるやつなら誰でも知ってることだ。誰も知らない時に仕込むんだよ。たと
今日も衝撃の真実をお知らせするわ。これに反論できるやつは一人もおらんと思う。これは最高裁まで争っても勝てる話や。そもそも今は音楽を売る時代ではない。と断言できるが、過去にCDが売れていた時代。なぜもっと洋楽が売れなかったのか。邦楽と洋楽とあ
誰それが使ってる機材が気になる。とかやってると、それはDTMやってるんじゃなくて機材オタクになりたいだけだぞ。その機材があるからその曲ができたんじゃなくて、そいつがいるからその機材が活きただけだ。お前が手にする機材に命を吹きこめ。とはいえ、
こんなくだらない記事を書くようになったらおしまいだな。と思っていたが書くわ。結論からいうとMACを買え。WINは割れが沢山あったから、俺も愛用していたが、今だったら絶対MACだな。MACの何がいいか。高いからいいんだよ。高いからやる気が出る
俺は音楽と同じくらい映画が好きだ。最近じゃNetflixで1日1本はなにかしら作品を見ている。俺は音楽に、はまるよりも前に映画にはまっていた。実に小学生の頃からだ。なぜ映画を見なきゃダメかというと、映画というのは、つまりこの映画は一体何を描
こんな極北のブログでも読者がいるというのが本当にうれしい。まぁ俺は金には困らない生活をしているが、人に話を聞いてもらうというのが達成できていないから、こうやってブログで不特定多数のDTM子羊にわけのわからないことをボヤいているわけだ。暗いだ
DTMの楽しさに胸を膨らませているみんなは、まだわからないと思うんだけれど、俺とか現役時代一番辛かったのが、ループ再生アレルギーだ。DAWっていうものの宿命だと思うんだけど、8とか16小節をループ設定して、そのループをブラッシュアップするた
音楽で飯を食いたい。という人たちに、衝撃の事実をお知らせします。実は音楽はもう売りものにはなりません。それはユーザーがタダ同然で音楽を聞ける時代が到来したからです。それでも音楽を売りたいんですか?プレスされたCDを販売することが、今だに何か
ロックバンドですら、カバーバンドが本家が失った輝きを放っている好例。俺はメタリカのライブは本当に嫌いで、なんでCDと同じにドラムを叩かないんだ!っていつも思っているんだが、このバンドは俺と同じことを思っていると思う。名曲というのは、作家が作
俺が危惧しているのは、音楽が人生の中心だと、それにより人生を破綻させたり、ノイローゼになったりするやつがいることだ。だから作家はNO MUSIC NO LIFEとか気軽に口にするな。死ぬぞ。音楽は作られた瞬間から、作家の元を離れる。だから、
音楽が好きで、音楽なしの人生なんか考えられない。という気持ちはわかる。だが、その昔タワレコが標榜していたNO MUSIC NO LIFEという言葉を、座右の銘にしているような人間はどこか信用できない。それはやっぱり、その人間がそこまで音楽に
ギターをやっていた中学、高校時代、この雑誌は欠かさず買ったな。ギターを弾かなくなって長いけど、最近オレの中でまたギターを一からやりたい欲求がでてきている。その場合、独学ではなくて先生につこうと思っているけど。ヤングギターも久しぶりに注文して