というわけでワンショットサンプルについての講義を始める。まず、この講義はこだわるとすごく長くなる。なので、今回はシンプルにまとめた。シンプルだが内容は濃い。どういう風にシンプルにしたかというと、例えばこういうサウンドはモジュレーションをこの
ワンショットサンプル(効果音)の作り方 ~シンプル版~
いい機材には、いい動画が絶対に必要だ続きを読む
というわけでワンショットサンプルについての講義を始める。まず、この講義はこだわるとすごく長くなる。なので、今回はシンプルにまとめた。シンプルだが内容は濃い。どういう風にシンプルにしたかというと、例えばこういうサウンドはモジュレーションをこの
俺は仕事でゲームの効果音作ってた時期があるんだけど、そういうのの作り方とか需要ある?俺の知ってる範囲だと、どこにもその作り方が公開されてないんだよね。だから俺は本当独学というか自分で考えて作ってた。その過程で音作りの基礎が身についた部分があ
前にも紹介した、DTMオンライン学習、(Eラーニングとかいうの?ダサ)なんか新しい、学習サイトみつけたから貼っとく。MasterClass内容はどんなのかわからないけれど、デッドマウスの作曲法は気になるね。このブログを始めて3年でだいぶ環
俺は昔、3ヶ月で5曲、歌物を書くというミッションを与えられたことがある。俺はインスト曲しか書いたことがなかったので、戸惑った。また、洋楽(このくくり最悪)しか聞かなかったので、日本語の音楽といえば、小室くらいしか聞いていなかった。さてどうし
俺はその昔、人に2年かけて理論を習ったけど、この動画はその半年分くらいの内容があると思う。今はこれ見て、意味がわかるけど、ただ、もし今、俺ははじめてこの動画見たとしたら全然意味わからないと思う。なんでわからないんだろう。それはやっぱこの動画
最近の呼び名がわからないんだけど。昔はサンプリングCDっていう名前で楽器屋とかに売ってたあれね。今はオンラインで買えるやつ。業者が作った便利音源集だ。それは音色、ドラムパターン、ギターリフ、シンセパターン、といった感じだったり、MIDIで売
クリエイター向けのサイト、FACT MAGAZINEでは、有名クリエイターに10分間で1曲作らせるAgainst The Clockという企画をYoutube上でやっている。何年も前からやってる企画らしいが、残念なことに俺は今日知った。みん
これ見ると、ableton liveでの作曲法がよく分かるぞ。英語がわからないボケナスに俺が要点だけ解説してやる。①volcasamplerで音を作ることもある。(この動画では未使用)②タスカムのカセットMTRでワームなサウンドを作る。EQ
このブログの唯一の読者のベニーなるものが、 「ヴァースからブリッジへブリッジからコーラスへって曲は作るんですけど上手く繋がりません…ダイアトニックやスケール的には合ってるんですけど、繋がった感じがしないのはフィルインの差なんでしょ
ひとつ前の記事の補足事項な。曲を横に展開させる方法がわからない。と思ったやつに対して。そういうお前は、楽曲分析からやるとよい。たとえばお気に入りのアーティストの曲をBPM合わせてDAWに貼る。その前に、曲の展開。という言い方が正しいのかわか
あまり説教っぽいことやネガティブなことを書くと、みんな傷ついて、引きこもるので、たまには実践的な事を書こう。というか、俺が持ってる最終奥義をいきなり伝授したるわ。DTMにおいて、曲のスケッチとか、アイデアを断片的に作ることがよくある。なかな
【2020年最新版】DTMはYoutubeで学べDTMの独習をするのに、本とか雑誌とか見てるやつは、もう取り残されている。音楽を学ぶのに、紙というのは非常に効率が悪いからだ。添付のDVDとかも、どうかと思う。いちいちプレイヤー用意しなきゃい
憂鬱と官能を教えた学校 菊地 成孔 (著), 大谷 能生 (著) 日本は音楽理論を学ぶのに適していない。というのを前教えてやったが、それでも学びたい。という前向きな人間に対して、この本を勧めよう。実際問題俺自身がこの
曲を作れるやつが、ある時自分の作る曲に飽きてきてもう作りたくなくなる。という現象がある。これには理由がある。曲というのは手癖である程度作れる。お決まりのベースライン、お決まりのフレーズ、お決まりのメロディお決まりの音色。お決まりのリズム・・
前に言った通り、料理と作曲の共通点。それは創作である。例えば、ニンジンはニンジンのままかじることもできる。それはシンセオタクがシンセの音だけ聞いているのと同じ。しかし人にニンジンをポンと投げ、さぁ食え。といったところで大抵のやつは食わないの
久しぶりの更新だ。喜べ。今日はまじめな話をしようと思う。俺の経験上、日本では音楽理論を学ぶのに適していないとはっきり言える。それは日本は音名の「Cとかドとかイとか」呼び方が混在しているからだ。学校の音楽の授業の時点ですでにドレミファソラシド
先日俺は、コンビニでこの曲を聴いて衝撃を受けた。 JUJUのプレイバックあれ!?このリズム。どこかで聞いたことない??? というか、洋楽好きならみんな知ってるこの曲(テイラースイフトのシェイクイットオフ)のまんまコピーじゃねーか
さて、このブログではDTMをやってる癖にまったく曲を作らないオマエらが陥っている、数々の罠を、結構詳しく解説してきた。そして、前回はそれらの解決策として、まずカレーを作れとオマエらに提案したわけだ。カレーを作れば、作曲出来るようになる!!と
というわけで、前回はオマエたちにカレーライスをつくらせたわけだがどうだった?楽しかったか?おうそうか。今度キャンプ行こうな。カレーひとつで、こんなに皆が幸せになれるなんて思ってなかっただろ?カレーは生活に潤いを与えてくれるよな。うんうん。と
はい。今日はこの調理実習室に集まってもらったわけだが各自、カレーの具材は持ってきたか?それじゃ、各自持ってきた具材と道具をテーブルの上においてみなさい。 オマエ、それブタコマやないか。せこいなぁ・・・。まぁ肉は肉や。良しとしよう。